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2015年04月02日

こんなときだから…県民の暮らし、福祉・平和を守るあたたかい県政へ

☆国保の大幅引き下げを
 高すぎて払えない国保税。一世帯1万円の引き下げを求めます。(19億4千万円あればできます)

☆子ども医療費助成制度の拡充を
 小学校卒業まで拡充することを求めます。(あと7億4千万円あればできます)

☆放課後児童クラブの待機児童の解消を
 宮崎県は全国でも最も待機児童が多い県になっています。働くお父さんお母さんから「何とかして!」との声が寄せられています。

☆安心して利用できる介護制度に
介護保険料の引き下げ、特別養護老人ホームの増設を求めます。

☆若者が安心して働ける宮崎県に
 サービス残業、長時間労働、ブラック企業の根絶をはかり、正社員があたりまえの宮崎県に

☆住宅リフォーム助成の実施で地域に仕事を増やします
 全国でも活用されており、県も経済的効果を認めています。仕事をおこし、地域活性化をはかります。

☆カジノは誘致しません
 刑法で禁じられているカジノに頼るのではなく、恵まれた自然を生かした観光浮揚で経済の活性化をすすめます
posted by 前屋敷えみ at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 政策

議席の役割〜どんな時でもすじを通し、県民の声をまっすぐに

1.県民の切実な要求を実現してきました
 子どもの医療費助成制度の拡充(3歳未満から就学前へ拡充)や少人数学級の拡充(小学校1・2年生、中学校1年で実施)、公立学校の耐震化の完了など、県民の要求実現のためがんばってきました。


2.県民の立場できびしくチェック
 官官接待の廃止やシーガイアへの県費投入に議会でただ一人反対し、29億円の血税を県民とともに取り戻しました。税金を使った議員の海外研修を中止させたことも、今では他県でも当たり前ですが、九州ではさきがけの取り組みです。


3.安倍暴走政治ストップの先頭に
 県民の暮らしと福祉、平和を守るため、原発再稼働、TPP、戦争をする国づくり反対など、市民や労働組合、他会派との共同を広げる先頭に立って奮闘してきました。


4.県民の声を議会に届けてきました
 原発再稼働反対、集団的自衛権行使の容認の閣議決定の撤回、消費税増税反対、子ども医療費助成制度の拡充などの請願の紹介議員となるとともに、一般質問でも知事の姿勢をただしてきました。
posted by 前屋敷えみ at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 政策

県民の願いに寄り添い4期16年。

日本共産党の県議会議員、前屋敷えみのリーフレットは、みなさまのお手元に届いておりますでしょうか。
宮崎市内にお住まいの方へお届けを進めております。
「まだ見ちょらんよ?」という方、ありましたらぜひご連絡ください。

リーフレットに掲載しております政策、県政への思いなどをカテゴリ「政策」にて
ご紹介させていただきます。ぜひお読みください。
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posted by 前屋敷えみ at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 政策